神奈川北部(厚木市、座間市、相模原市、海老名市、綾瀬市、大和市、愛川町)のペット火葬・霊園ならアニマルパーク

フリーダイヤル(9時〜19時) 0120-809-594 フリーダイヤル(9時〜19時) 0120-809-594
TOP
TOP 霊園案内 お墓を買うには 葬儀から埋葬まで 料金表 交通のご案内 お問合せ

ANIMALPARK

ANIMALPARK

私達家族の一員であるペット達。もしも愛しいペットが天に召されたら・・・
いつもどんな時でも私達の側で明るく笑い、心をいやしてくれていたあの子。
ご家族や恋人、友人が亡くなってしまったとき、私たちは大きなショックを受け、落ち込み、
塞ぎ込んでしまうことがよくあります。それは至って普通のことで、
大切なペットが亡くなったときにもきっと同じように塞ぎ込んでしまうでしょう。

愛しいペットに最後に精一杯の事をしてあげたい。
緑の中で。川の側で。山の上で。自然の景色の上で。芝生いっぱいの上で。
ゆっくりと休める最高の場所で、愛するペットたちを眠らせてあげてください。

ペット葬は亡くなったペットを大切に弔うと共に、飼い主様が心を整理し、
ペットの死を受け入れ乗り越えていくためにも必要なのではないでしょうか。

アニマルパークでは葬儀から火葬、埋葬まで優秀なスタッフがしっかりとサポートさせて頂きます。
当霊園は年中無休となっておりますので、いつでも愛しいペット達に会いにご来園いただけます。
大事な家族の一員であるペットの火葬・葬儀を厚木市やその他近隣市などでお考えの方は
アニマルパークに一度ご相談下さい。

 

イオンペットが厳選した安心のペット葬儀紹介サイト、メモリアルなび
大切なペットのご火葬が安心して執り行える場所として、イオンペット株式会社が運営するペット葬儀紹介サイト「メモリ アルなび」に掲載されました。
イオンペットが厳選した安心のペット葬儀紹介サイト、メモリアルなび
大切なペットのご火葬が安心して執り行える場所として、イオンペット株式会社が運営するペット葬儀紹介サイト「メモリ アルなび」に掲載されました。
WHAT'S NEW

WHAT'S NEW

ペット火葬・葬儀について、皆様から寄せられた質問と回答をまとめたQ&Aページ
掲載しました。
愛しいペットが亡くなってしまった時、どうしていいか分からないことはたくさんあると思います。 そのような皆様のお悩みを解決するために、ペット葬儀を執り行う上での疑問や質問を紹介していますので是非、ご参考にしてください。

アニマルパークのペット火葬が選ばれる理由

*<実績と明確な料金システム>*

当園は創業12年以上の信頼と10000件以上の火葬・葬儀実績があり、地域密着型で
ペットちゃんのご葬儀をお手伝いさせて頂いております。
また火葬・葬儀金額は明確にさせて頂き、追加料金等の発生もございません。
提示している価格には、火葬料金の他、骨壺や骨袋も付いてきますので安心です。

*<葬儀のスタイルもニーズに対応>*

御自宅へのお引取か御来園、合同による火葬葬儀か個別による火葬葬儀、
御家族様によるペットちゃんの収骨等、御家族様の希望により対応させて頂きます。

*<アフターケアまでサポート>*

ペットの火葬・葬儀に関連する価格や対処(保管方法等)の事前相談から、
火葬後の納骨や埋葬(納骨堂や個別墓地・合同慰霊塔)、メモリアルグッズ(葬祭用品)の販売、
お彼岸法要等の相談まで、ご相談頂きましたらサポートさせて頂きます。

*<来園されるほとんどがリピーターや紹介>*

1件1件のご家族様を大切に、出来る限りの事をさせて頂いてきましたので、
高い信頼と評価を頂いております。 また近隣の市町村でも当園は認知されております。
その為、当園を利用される方のほとんどが「以前に当園を利用し、お世話させて頂いた御家族様」、
「当園を利用した方から紹介されて、知って頂いた御家族様」、
「口コミの評判で来園された御家族様」、「市役所に電話されて当園を紹介された御家族様」になります。

ペット火葬について

時の流れとともに変わってきた人間とペットとの関係。もちろん、昔も今も人間とペットとの間に「愛」があることは変わりません。しかし、今のほうが、人間とペットが、ひとつの「ファミリー」として強い絆で結ばれている感じがあります。まさしくペットは家族なのです。ペットが亡くなったとき、人間同様、ペットを火葬して、お墓に埋葬する人が増えたのも、ペットが家族の一員だからでしょう。この記事では、ペットの火葬について詳しく説明しています。大切な家族だからこそ、やさしく見送る方法を考えてあげたいものです。

ペット火葬・弔い方が難しい愛玩動物

犬や猫に代表されるペットたち。「ペットは家族」という考え方が一般的になった今、多くの人は違和感を覚えるかもしれませんが、ペットが亡くなった場合、飼い主にペットを火葬することが義務づけられているわけではありません。法律上、ペットは「物」なので、扱いが人間とはまったく異なるのです。ペットは物なので、法律上、ペットの亡骸は「廃棄物」です。「そんなことありえない!」と感じるのが当たり前かと思いますが、あくまで法律ではそういう解釈になります。

これまで、ペットを火葬し、ペットのためのお墓を用意することは一般的ではありませんでした。子供の頃、皆様もペットや昆虫が亡くなったときに、庭に埋めて供養したことがあるのではないでしょうか。法律上、廃棄物は実は勝手に燃やして処分することは禁じられているため、一般の人たちがペットを火葬することも、同様に禁じられています。だからこそ、私たちの親や先生方は、死んでしまったペットたちを、庭や校庭などに埋葬することを教えてくれたのでしょう。

行政側も法律と人間の一般的な認識に大きな隔たりがあることはわかっていて、一応、ペットの火葬に関しては「問題ない」としているようです。

ただ、小さなペットの亡骸であっても、自力で火葬することはかんたんではありません。

現在、ペットを火葬する場合は、地方自治体か民間業者、どちらかのサービスを利用することになります。

ペット火葬・2つの選択肢

ペットの亡骸は、地方自治体が提供しているサービス、もしくは民間業者が提供しているサービスのどちらかを利用して火葬することになります。

ペット火葬・地方自治体の場合

地方自治体が行っているペットの火葬サービスは、自治体ごとにサービス内容や料金体系が異なるため、詳しくはお住まいの自治体に問い合わせていただくしかありません。しかし、全般的に、良心的な料金で火葬してくれます。ほとんどの場合、ほかのペットたちといっしょに火葬されることになり、埋葬もいっしょに行われますが、お骨の返還に対応している自治体もあるようです。

ペット火葬・民間業者の場合

民間業者が行っているペットの火葬は、地方自治体よりもプランが多彩です。地方自治体の場合は行政サービスの一環なので、いろんな要望に対応してくれないのは当たり前と言えば当たり前です。民間業者では、ペットのご家族が望むサービスを選べると考えるといいでしょう。

たとえば、民間業者なら、地方自治体が行っているような比較的簡素な火葬から、人間の火葬に近い儀式を伴う火葬まで、さまざまなスタイルの火葬に対応しています。もちろん、お骨拾いが可能なプランも用意されています。このように、民間業者が行っているペット火葬サービスは、ペットのご家族の要望により、その内容を調整できることがメリットです。

ペットの火葬、埋葬を専門に行っている業者が多いようですが、葬儀社が母体となっているペット葬儀業者もあるようです。

ペット火葬・地方自治体と民間業者の主な違い

ペットの火葬に関しては、地方自治体と民間業者のサービス内容に違いはあれど、どちらが「優れている」とか「おすすめ」であるということはありません。

地方自治体が提供しているのはあくまで「行政サービス」ですから、民間業者が提供しているサービスと比較できるものではないのです。

人それぞれ、家族もそれぞれ、死に対する考え方があると思います。ペットを供養する方法も、考え方により異なるでしょう。

ただ、地方自治体、民間業者、どちらに火葬を依頼するにしても、サービスの内容はしっかり理解してから依頼しないと後悔することになります。特にお骨を手元に置いておきたいと考えているのであれば、家族の希望が実現できる内容であるかどうか、しっかり確認することが大切です。

地方自治体では大きいペットの火葬ができない場合も

地方自治体では、多くの場合、収骨に対応していません。また、大型犬などの場合、炉の大きさの関係で火葬ができないこともあります。

民間業者の多くは年中無休対応

地方自治体では、土日祝日、年末年始にペットの火葬を行っていません。行政サービスですから、これは仕方がありません。民間業者なら、年中無休、24時間で対応してくれることが多いようです。

ペットの死から火葬までのフロー

ペットが死を迎えてから火葬にいたるまでのフローを、地方自治体と民間業者の場合で分けてご紹介します。

地方自治体での火葬

地方自治体の施設でペットを火葬する場合は、すでにお話ししているとおり、自治体により対応が異なるため、ここでご紹介するのは、あくまで一般的な形と考えていただければと思います。

  1. ペットはタオルなどにくるんで、ダンボール箱に入れておきます

  2. 地方自治体の受付窓口へ電話

  3. 持ち込みか引き取りを選択

  4. 火葬

地方自治体でも、ペットの亡骸の引き取りに対応している場合が多いようです。

民間業者での火葬

民間業者にペットの火葬を依頼する場合、おおむね、以下のような流れになります。

  1. 業者にペットの火葬を依頼。引き取りになる場合がほとんどなので、引き取り日時を話し合って決める

  2. 業者がペットの亡骸を引き取りに来る。プランにより、火葬車が来る場合もある

  3. 儀式を行う場合は、火葬の前に行う

  4. 火葬

  5. プランにより、家族でお骨を拾う

民間業者の場合は、プランが多彩なので、選択したプランにより、火葬までのフローはだいぶ異なります。また、業者により若干、フローが異なる場合もあります。

火葬の際に注意すべきこと

ペットを火葬する際は、すでに少しご紹介しておりますが、「ペットのお骨が返ってくるかどうか」など、必ずチェックしておかなければならないことがあります。また、地方自治体に火葬を依頼する場合は心配ありませんが、民間業者に火葬を依頼する場合は、その業者が本当に信頼するに値するかどうか、事前にしっかり調べておく必要があります。

家族で話し合い希望をまとめておく

ペットを火葬するにあたり、家族で話し合い、

「どのように火葬してもらうのか」

「お骨をかえしてもらうのか」

「お別れの会をするかどうか」

などの希望をまとめます。

家族の中でも意見が異なることは多いものです。家族のひとりが「個別に火葬してもらいお骨を拾いたい」と考えていても、ほかのひとりは「1匹だけで火葬したらかわいそうだ」と考えているかもしれません。もちろん、ほかのペットたちと合同での火葬となると、お骨は手元に残しておけなくなるでしょう。ただ、お骨を手元に残したら残したで、「お母さんがずっと悲しんでしまうから」など、これまでのペットとの暮らしを考えると、それぞれさまざまな不安を感じてしまいます。これらは、どれが正しくて、どれが間違っている、という類のものではないため、判断が難しいところです。意見をまとめるため、なるべく時間をかけて話し合うことがペットの家族には求められます。ペットが生きているうちにこのような話はしづらいかもしれませんが、できれば、ペットが生き物であり、家族の一員である以上、生きているうちから家族で話し合っておくことをおすすめします。

お棺に入れられる物をチェック

人の火葬の場合でも、お棺に入れられない物があります。ペットの火葬の場合も同様です。人間の場合、故人が生前、愛用していた物や好きだった食べ物などを入れることが多いと思います。ペットにも同じことをしてあげたいと考えるご家族は多いと思いますので、「これは入れてあげたい!」という物があれば、事前に必ず確認しておきましょう。

最近は、ペットが寂しくないように「家族の写真」をお棺に入れることを希望するご家族が多いようです。その昔、お棺に写真を入れることは禁忌とされていましたが、時代が変わったということでしょうか。

人間を送る場合よりも、お棺に入れる物は限られると思います。食べ物の場合、缶のフードは入れられない可能性が高いので注意が必要です。

信頼のおける業者か確かめるには

残念ながらあまり評判がよくないペット火葬業者も存在します。このような業者に、家族であるペットの火葬を依頼してしまったら、あまりにも悲しいことです。ペットの火葬も人間の葬儀も、ビジネスであることに違いはありませんが、私たちがあまり知らない、とても苦労の多いさまざまな儀式は、業者の手助け抜きに行うことは考えられません。最愛のペットを、最高の形で見送ってあげるために、火葬を依頼する業者については、いくつかの点を考慮して選ぶ必要があります。

まず、連絡を取った際の業者の対応をチェックしましょう。どんなことでも同様ですが、電話やメールの言葉遣いは、その業者のサービスを映す鏡です。

口コミも必ずチェックしておきます。今はGoogleにも会社や店の評価が掲載される時代です。インターネット上で検索すれば、特定の業者に関する口コミが必ず見つかるはずです。ペット火葬業者の口コミをまとめたサイトもありますのでチェックしてみましょう。ただし、インターネット上の口コミは、すべてが事実ではありません。いろいろな情報を総合して、自分で判断する必要があります。

見積書や、見積書の内容も同時にチェックしましょう。見積書を出してくれないなどもってのほかです。

また、繰り返しになりますが、業者により提供しているサービスは異なるので、そもそも、ご家族が希望しているサービスを業者が提供していないことも十分にありえます。この場合は、業者に非があるわけではないので、家族の希望が実現できる業者を探さなければなりません。

ペットを火葬したあとのこと

ペットを火葬したあと、人の葬儀と同様に、お骨を拾って手元に置いておきたいと考えているご家族は多いと思います。業者によっては、ペットのためのお墓や納骨施設、ほかのペットたちと合同のお墓を用意しているので、ご家族でペットを火葬したあとのことについてもしっかり話し合っておきましょう。

ペット専用の個別のお墓を用意している施設は、実はそれほど多くありません。ほかのペットたちといっしょに慰霊するタイプの施設がほとんどです。そのため、個別のお墓を希望する場合は、事前にリサーチしておく必要があるでしょう。ペットの火葬を行っている業者は、納骨堂や合同のお墓を備えているので、特に個別のお墓が必要ではない場合は、このような施設の利用を検討してもいいでしょう。

民間業者の場合はサービスが多彩なので、火葬後のことも考えるとメリットがあります。人間の葬儀の形が時代とともに変わってきているように、ペットを慰霊する形もずいぶん変わってきています。どんな形でペットを見送ってあげるのか、それを決めるのはご家族であり、正解も誤りもありません。最愛の家族を納得できる形で送ってあげられれば、それがベストな形の別れなのです。

神奈川県北部地域でペット火葬施設をお探しの方へ

厚木市、座間市、相模原市、海老名市、綾瀬市、大和市、愛川町など、神奈川県の北部地域でペット火葬施設をお探しの方は、ペットの霊園「アニマルパーク」にぜひご相談ください。アニマルパークは、緑と水に囲まれた、自然豊かな相模川河畔の平穏な雰囲気があふれるエリアにあります。ペットたちの火葬のほか、焼香などの儀式を行える施設、また、納骨堂や合同碑、ペットのための個別墓地もご用意しております。これまで、家族の輪の中心にいて、いつも家族に笑みや幸せを与えてくれた最愛のペットたちが、なんの苦痛もなく、仲間たちと天国で平和に暮らせるように整備しておりますので、ペットの火葬、そして火葬後のことをお考えの方は、ぜひアニマルパークの利用をご検討ください。

トップページへ戻る